ワークショップについて

2018年5月16日 4:45 am Published by

物事を見る、考えるときに自分1人の視点だけではなく、

様々な視点からとらえることで本当の姿、事実をつかむ

ことができます。

 

しかし、どうしても自分1人では物事の見え方、

考え方に偏りができてしまいます。

どれだけ客観的に見よう、考えようとしても

簡単に自分のクセは抜けないもの。

 

そんなときに役立つのが他者の存在です。

自分とまったく違う人の視点、考え方を

取り入れることで視野が広がります。

 

イントロベースがワークショップを

開催する目的は「可能性を広げる」ことです。

そして結果的に自信をつけることです。

 

ネットやテレビで仕事上における多様性、

ダイバーシティの重要性を聞く機会が

増えてきました。

 

今までのような一部の限られた人だけで物事を

決めるスタイルではなく、そこに属する人の様々な

視点、価値観を取り入れることによって化学反応を

起こし、ユニークで新たなものを見つけ出そうという

試みや機会が増えています。

 

「手段としてのワークショップ」

 

「一番身近でシンプルな多様性」

 

属性を分けるときに様々な切り口があります。

性別、血液型、国籍、人種に違いなど。

海外では同じ国でも多人種なため自ずと

多様性を求められます。

 

日本では状況が異なるため、欧米ほどの

人種や価値観の違いに問題が起こることは

少ないかもしれません。

 

「会社などの組織で起こる人同士の問題」

 

日本国内でも多様性を学ぶことができます。

身近でシンプルな多様性→外向的か内向的かの違い

内向的=イントロバート

外向的=エキストロバート

 

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